周辺観光

東京タワー

アクセス
徒歩15分
高さ333m。1958年(昭和33)の完成以来、東京観光のシンボルです。
大展望台(地上150m)と特別展望台(地上250m)からは、富士山や筑波山、東京の街が一望に見渡せます。夜になってライトアップされる姿も美しく、水族館やレストランなどのスポットも充実しています。

スカイツリー

アクセス
[電車]大門-本所吾妻橋(10駅/16分)
高さ634m。世界第1位の高さを誇る自立式鉄塔。
東京タワーと並ぶ、東京観光の新しいシンボルです。

当ホテルから、電車で一本で最寄りの押上駅までアクセス。
駅から徒歩5分で東京スカイツリーとなります。
東京の二大観光スポット、東京タワーと東京スカイツリーどちらも1日で観光できる便利な立地となっております。

羽田空港

アクセス
[電車]浜松町-羽田空港第1ビル(9駅/23分)
日本国内、海外への窓口になる羽田空港にも、モノレール一本、23分でアクセス可能です。

ディズニーランド

アクセス
[電車]浜松町-東京-舞浜(約30分)
ディズニーランドのある舞浜駅まで、約30分という近さ。
朝からはもちろんのこと、羽田到着後、当ホテルでお休みいただいた後、アフター6(ディズニーが提供している午後6時から入園するお得なプラン)をご利用いただくなど、自由な旅行の組み立てが可能です。

お台場 フジテレビ

アクセス
[電車]浜松町-新橋-お台場海浜公園(5駅/約20分)
お台場のシンボルといえる25階の球体展望室からは、レインボーブリッジ&東京タワーはもちろん、新宿都庁や横浜、遠くは富士山まで、昼も夜も素晴らしい眺めが楽しめます。
人気番組のセット(放送中の番組により変動)で記念写真をとれたり、フジテレビV4スタジオの収録風景が見れたり、各番組のパネル写真や小道具がたくさん展示してある楽しい見学施設。
スタジオへは入場無料なので忘れずに立ち寄りましょう。

東京国際フォーラム

アクセス
[電車]浜松町-東京(1駅/4分)
日本を代表する様々な展示や催しが開催されている国際フォーラムがある東京駅まで、僅か4分でアクセスいただけます。

東京国際展示場(ビッグサイト)

アクセス
[電車]浜松町-天王洲アイル-国際展示場(2駅/約19分)
上記同様、日本を代表する様々な催しが開催されている国際展示場がある国際展示場駅まで、約19分でアクセスいただけます。

六本木ヒルズ

アクセス
[電車]大門-六本木(3駅/6分)
東京の観光名所の1つ、六本木ヒルズがある六本木まで僅か6分で
アクセスいただけます。
六本木ヒルズ森タワーは、54階建てとなっており、東京が一望できる
展望台や美術館がございます。
タワー内や周辺施設は、ブランド街のショッピングモール、レストラン、
映画館がございますので、ご家族、カップル、友人との観光に
楽しんでいただけると思います。

日本テレビ 汐留タワー

アクセス
[電車]浜松町-新橋(1駅/2分)
日本テレビは、サーカスアクトやストリートパフォーマンスの中から、アートの域にまで完成度が高められたものを厳選し、「日テレ ART DAIDOGEI」(アート・ダイドウゲイ)と名付け新しいアートの形を提案します。
新橋駅より徒歩3分。

竹芝客船ターミナル/東海汽船

アクセス
徒歩10分
東京の航路である竹芝客船ターミナルまで徒歩10分。
そのため、伊豆諸島からお越しいただく方も多くみえていただいております。

増上寺

アクセス
徒歩2分
増上寺は、浄土宗の七大本山の一つです。600年の歴史をもち、貴重な文化財を展示しています。
徳川将軍家の菩提寺として選ばれたお寺で、二代秀忠公、六代家宣公、七代家継公、九代家重公、十二代家慶公、十四代家茂公の、六人の将軍の墓所が設けられています。
墓所には各公の正室と側室の墓も設けられていますが、その中には家茂公正室で悲劇の皇女として知られる静寛院和宮様も含まれています。

芝大神宮

アクセス
徒歩1分
芝大神宮は、伊勢神宮の御祭神、天照大御神(内宮)、豊受大神(外宮)の二柱を主祭神としてお祀りしています。
御鎮座は遠く平安時代、寛弘二年(1005年)一条天皇の御代に創建された由緒あるお社で、平成十七年(2005年)九月十六日に、御鎮座一千年を迎えました。
祭礼は毎年9月16日に行われます。

芝離宮

アクセス
徒歩10分
4代将軍家綱の老中大久保忠朝がこの土地を拝領したことに始まる。
その当時は、「楽寿園」と呼ばれておりました。
現在は、名勝に指定されている都立の公園です。
1924(大正13)年1月26日、摂政官であった皇太裕仁親王と久邇宮良子王女との御成婚の記念として、芝離宮が、上野公園、猿江公園とともに下賜され、名前も「旧芝離宮恩賜庭園」となりました。
1978(昭和53)年10月9日名勝に指定され、現在に至っております。

浜離宮

アクセス
徒歩13分
潮入(海水)の池と二つの鴨場をもつ江戸時代の代表的な大名庭園です。
浜離宮は、この潮入りの池や池や鴨場を中心にした南庭と、明治時代以降に造られた北庭とに大別されます。
この地は、将軍家の鷹狩場で、園一面の芦原でした。
四代将軍家綱の弟で甲府宰相の松平綱重がこの地を拝領し、埋め立てて別邸を立てました。
以来、歴代将軍によって造園、改修工事が行なわれ、十一代将軍家斉の代にほぼ現在の姿の庭園が完成しました。